AKB48ニュースまとめ

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1 :ひかり ★:2019/01/20(日) 14:08:34.76 ID:AWmfsrkE9.net
 HKT48の指原莉乃(26)が20日、千葉・幕張メッセで開催されたAKB48「NO WAY MAN」劇場盤発売記念大握手会を、
体調不良のため欠席した。この日朝、グループの公式ブログで発表された。インターネット上には「お大事に」「ゆっくり休んでください」
「卒業まで会えない」など心配の声が相次いだ。

 「HKT48指原莉乃は、体調不良のため、2019年1月20日(日)開催のAKB48『NO WAY MAN』劇場盤発売記念大握手会
第2部・第3部・第5部・第6部を不参加とさせていただきます」と報告。参加予定だった第2部(10:30〜12:00)第3部
(12:00〜13:30)第5部(15:00〜16:30)第6部(16:30〜18:00)をすべて欠席。「お客様には多大なご迷惑
お掛けいたしますことを、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 前日19日には、東京ドームシティホールで行われたAKB48グループの音楽イベント「リクエストアワー」に参加。今年4月に卒業するため、
最後の“リクアワ”となったが、自身の出演曲のみならず、他のメンバーの曲でもステージの端で全力ダンスを披露し「年がいもなく頑張っちゃった。
過呼吸になるかと思った」と笑っていたが、日付が変わった20日午前0時半頃に「体調わるめなので早めに退散しました」とツイートした。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000084-spnannex-ent



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1 :影のたけし軍団ρ ★:2019/01/17(木) 19:30:03.82 ID:UnpX9z+79.net
2019年1月16日、『AKB48』に“本物の次世代エース”が誕生したという。彼女の名前は矢作萌夏(やはぎもえか)。

この日、東京・水道橋にあるTDCホールでAKB48史上最速となる、加入1年でのソロコンサートを成功させたのだ。
「現在はチームKのメンバーですが、このコンサートが発表された時点では、まだ“ドラフト3期研究生”の立場。
しかし伸び代や可能性は無限と言っても過言ではありません」

こう絶賛するのは、2005年のAKB48劇場オープン時からの古参ファンA氏だ。

「AKB48の“次世代エース”第1号は渡辺麻友。それ以降、北原里英や高城亜樹、島崎遥香、小嶋真子、大和田南那、
小栗有以などが同様の呼ばれ方をしてきましたが、渡辺以降に生まれたエースは、スキャンダルを糧にした指原莉乃だけでした。
それが結局、坂道シリーズ台頭のきっかけを与えてしまったのです」(A氏)

この日のソロコンサートで全23曲を熱唱した彼女は、途中『フレンズ』『センチメンタルジャーニー』
『冬のオペラグラス』『MajiでKoiする5秒前』などの懐メロを挟み、40代から50代のファンを歓喜させた。

「今、『NGT48』でメンバーとオタクのつながり疑惑が報じられ、40〜50代のファンの大半がNGT48に見切りをつけました。
今後、その騒動が本丸のAKB48はもちろんのこと各グループに飛び火しないとも限らず、最も金を使う中高年層がいなくなれば、48グループの経営は一気に悪化する。
そんななかで頭角を現した矢作は、運営にとっても中高年オタクにも希望の星なのです」(A氏)

さらに矢作を見習って同期世代や各グループの後輩たちが中高年オタクの獲得に励めば、AKB48に第2期黄金時代がやって来る─―A氏はこう見ている。


かつてないゴリ推しが始まる


「矢作のソロコンサートでは今夏に写真集を発売することも発表され、これが1つの指標になるでしょう。
実は坂道シリーズの人気を支える指標こそが写真集の売り上げで、白石麻衣の30万部や生田絵梨花の初版20万部という数字が、
世間に“一番売れているアイドルは乃木坂46”のイメージを与えている。理想は矢作も10万部に乗せること。今のままではムリですが…」(A氏)

そこで始まるのが、世間的には全く無名の矢作に対する、AKB48運営史上最強のゴリ推しだという。

「次のシングル曲の選抜メンバー入り。そしてバラエティーやドラマの出演ラッシュ。間違いなく社運を賭けてネジ込むはずです」(A氏)

過去の次世代エース候補たちをプレッシャーでつぶして来たAKB運営(NGT運営も根元は同じ)の“ゴリ推し”に、矢作はどこまで応えられるのだろうか。
https://myjitsu.jp/archives/72882



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1 :ジョーカーマン ★:2019/01/16(水) 22:42:52.13 ID:q75fNnIO9.net
AKB48矢作萌夏が16日、TOKYO DOME CITY HALLにて「AKB48矢作萌夏ソロコンサート〜みんなまとめてすちにさせちゃうぞ〜」を開催した。

全23曲、矢作萌夏ワンマンショー
矢作は、2002年7月5日生まれ、埼玉県出身の16歳で、元SKE48矢作有紀奈の妹。
2018年1月に開催された「第3回AKB48グループドラフト会議」で選ばれ、5月に劇場デビュー。
12月に正規メンバーに昇格したばかりで、研究生(発表時点)としては史上初、メンバーとしても最速のソロコンサートとなる。
コンサートは本人の希望により、普段のコンサートではなかなか披露しないような楽曲も多数。
ファンへの“すち”(矢作が愛用する“好き”の俗語)の気持ちを届けた。

15日に村山彩希が立ったステージを引き継ぎ、約2000人の観客を熱狂させた矢作。
メンバーのゲスト出演もなく、全23曲を全て1人で歌った。

全23曲、矢作萌夏ワンマンショー
矢作は、2002年7月5日生まれ、埼玉県出身の16歳で、元SKE48矢作有紀奈の妹。
2018年1月に開催された「第3回AKB48グループドラフト会議」で選ばれ、5月に劇場デビュー。
12月に正規メンバーに昇格したばかりで、研究生(発表時点)としては史上初、メンバーとしても最速のソロコンサートとなる。
コンサートは本人の希望により、普段のコンサートではなかなか披露しないような楽曲も多数。
ファンへの“すち”(矢作が愛用する“好き”の俗語)の気持ちを届けた。

15日に村山彩希が立ったステージを引き継ぎ、約2000人の観客を熱狂させた矢作。
メンバーのゲスト出演もなく、全23曲を全て1人で歌った。

オープニングは憧れの元NMB48渡辺美優紀やダチョウ倶楽部も登場したTikTok動画16連発が流れ、大きなカエルのオブジェに乗って登場し、「永遠プレッシャー」から開幕。
「意外にマンゴー」「シンクロときめき」「絶滅黒髪少女」と一気にパフォーマンスした。

(略)

最後は「未来の扉」を歌い、「未来のAKBを作っていけるように頑張ります!いや、絶対に引っ張っていきます!」と高らかに宣言。
アンコールでは赤チェックの“THE・AKB”な衣装で「大声ダイヤモンド」「希望的リフレイン」「#好ちなんだ」(#好きなんだ)「もえのことがすちだから」と歌詞も“好き”を“すち”に変えて、「すち」を連呼。
観客からも大きな「すち!」のコールが上がった。

初写真集が白夜書房から夏に発売されることが発表。
編集担当者からの手紙を受け取って知った矢作は「知らなかった!本当に知らなかったんです!嬉しい!」と大喜びした。

AKB48ドラフト3期の逸材・矢作萌夏とは
16期のセレクションで落選したが、そのキュートなルックスが注目を集め、ドラフト会議では三次審査の時点で動画配信サービスのポイントランキングでぶっちぎりの1位に。
ドラフト会議本番では1巡目でAKB48の3チームから指名を受け、抽選の結果チームKに配属。
握手券も新人ながら全部完売するなど異例の人気ぶりで「これは完全に逸材」「怪物級」「早くセンターに抜擢するべき」といったファンの声が多い。

1月11日に行われたAKB48の国内6グループの中でもっとも魅力的な歌い手を決定する新プロジェクト「AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」決勝大会でも2位になるなど、実力もお墨付きの期待の新人。

セトリ他全文
http://mdpr.jp/music/detail/1816254

「AKB48矢作萌夏ソロコンサート〜みんなまとめてすちにさせちゃうぞ〜」















AKB48 矢作萌夏









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